鼻の下のムダ毛処理

顔のムダ毛処理で、鼻の下のムダ毛処理をした時に、家族が使っている顔用のムダ毛処理用の道具を借りて使いました。
すると、剃りにくい部分も簡単に、短い残りのムダ毛もなくスッキリと剃る事が出来ました。
持った瞬間にすごく持ちやすいと思ったのと、スゥーッと綺麗に剃れたことがすごく嬉しかったです。

そして、今までに気が付かなかったすごく細くて薄いふわふわなムダ毛も剃る事が出来ていて、鏡を見ながら、こんなにスッキリ剃れるんだとびっくりしました。

剃った後、鏡を見てみると、ムダ毛を剃った部分にいつも残るすごく薄いムダ毛が残っていないから、とってもスッキリとしていて、嬉しかったです。

剃っている時に、薄いムダ毛が道具の剃る部分に引っ付いていて、それが剃るたびにどんどん増えて、剃った後、道具を顔から話すと、ふわふわのムダ毛が一か所に集まっていて、こんなにムダ毛が生えているんだと思いました。

こまめにムダ毛処理はしているのに、剃りにくかった部分頑張って剃っているつもりだったのに、こうしてみると剃れていなかったんだと思いました。

指の毛の脱毛は気楽

私は昔から指に生えている毛を気にしていて、高校生くらいの時から脱毛しています。
脱毛と言っても毛抜きで抜いてしまうだけなのですが、さすがに毎日脱毛していると面倒だと思って一日か二日は疎かにしてしまいます。

でも指の毛は多少放置しておいても簡単に生えてこないから楽ですね。
私のような剛毛でも1週間は耐えることができます。
それ以上だとさすがに目立ってきて脱毛しなくちゃ駄目ですね。
指の毛は足や腕と違って本数が少ないのが利点だと思ってます。

毛抜きで一本一本というと面倒というイメージがしますが、毎日脱毛していると慣れてきてそんなに苦に感じなくなります。
メイクやスキンケアと同じような感覚でできるから普通の脱毛よりいいですね。

足とか腕の一般的な脱毛になると脱毛器を使わなくちゃいけないし痛みにも耐えなくちゃいけないし、いいところってあまり思い浮かびません。

指の脱毛にも基本的には痛みはあるのですが、ほとんどないに等しいから気にしなくてもOKです。
それは慣れれば慣れるほど実感することができます。
全身の脱毛をして指の脱毛をしないなんて私には考えられません。
こういう細かい部分こそ脱毛した方がいいと思いました。

自宅で脱毛するのなら脱毛器でやっていく

多くの人が自宅で脱毛を行っていると思いますけど、自分でやると出来栄えにむらがあるのはしょうがないです。
うまくできる時もあれば、できない時もあります。
ただし、できればむらをなくしたいですし、常に満足できる脱毛がしたいのが正直な気持ちだと思います。
脱毛用のカミソリなどで脱毛をしていると常に満足できる脱毛をしていくためには経験も必要ですし、うまくするためのコツを学ぶ必要があります。
ですので常に満足がいく出来栄えにするのは難しい部分があります。
そこで自宅で脱毛をする時にお勧めなのが、脱毛器です。
家電製品店やインターネットショッピングで購入する事ができますけど、脱毛器を利用すると綺麗に脱毛をする事ができます。
私も、脱毛器を利用した事がありますけど、綺麗に脱毛する事ができましたし操作も簡単ですので誰でもすぐに綺麗に脱毛する事ができます。
もちろん最新機種ほど高性能ですので、できるかぎり最新機種を購入します。
自宅でむらがなく綺麗に脱毛をしたいという人はぜひ脱毛器を使用してみてほしいです。
綺麗に出来る可能性が上がります。

肌が弱い人でも脱毛サロンに通えるの?

肌が弱い人は、脱毛サロンに通うのを躊躇しますが、脱毛サロンの脱毛は、肌にやさしい方法なので心配はいりません。アトピー肌の人でも大丈夫で、中にはサロンに通いだしてから、肌が綺麗になったという人も少なくありません。もっとも、アトピーの人で薬を服用している人は、事前申告をしなければなりません。肌が弱くて乾燥肌の人の場合でも、脱毛サロンに通うことは可能です。もちろん、そうした人は脱毛後、しっかり保湿ケアをする必要はあります。肌が弱い人の場合、強いパワーの医療脱毛よりも、エステサロンでの脱毛が良いでしょう。エステなら、肌に優しい脱毛方法で時間をかけてゆっくりと脱毛してくれます。肌への負担を軽減することができ、ゆっくりときれいな肌へ生まれ変わることができます。肌が弱い人が脱毛サロンを選ぶ時は、肌にやさしいマシンを使用しているところを選びましょう。同じ脱毛方法でも、店によって使用しているマシンには違いがあるので、事前によく調べてみることです。また、アフターケアにも力を入れているかも大事です。肌トラブルの際、ドクターサポートがあると安心です。まずは体験脱毛から始めてみるのもいいかもしれませんね。

永久脱毛のデメリットとは?

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永久脱毛は、一度脱毛すれば永久に毛が生えてこなくなり、自己処理の必要がなくなるので快適に過ごすことができると言われています。

しかし、永久脱毛と言っても100%毛がなくなるわけではなく、アメリカでは定義として、脱毛終了後1ヶ月で、毛の再生率が20%以下であれば永久脱毛と認められています。

また、実際に永久脱毛効果があるのは、美容電気脱毛のみです。永久脱毛にもデメリットはあり、それは施術する時の痛みです。

エステで人気のフラッシュ脱毛は、痛みが少ないのですが、永久的にムダ毛を処理できません。
永久脱毛効果のある美容電気脱毛は、毛穴の1本1本に細い針を刺し、電流を流して発毛組織を処理するので、光脱毛やレーザー脱毛と比べるとかなり痛みがあります。

毛穴に針を刺して電流を流すので、肌の弱い人は炎症を起こすこともあります。
また、女性の場合、年齢によってホルモンバランスが変わるので、永久脱毛したのにムダ毛が生えてくる場合があり、これは効果面でのデメリットと言えます。

永久脱毛のデメリットを突き詰めていくと、料金が高くて、脱毛中、結構痛いということに集約されそうです。
それであれば脱毛サロンでの施術のほうがオススメです。
基本的に痛みは少ないのですが万が一痛いという場合でも解約料金などが掛からないサロンもあります。
初回料金も安いのでお試し感覚で施術を受けられる点も大きいです。
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脱毛をした後のケアについて

医療用レーザー脱毛やフラッシュ脱毛などで脱毛施術を行った後にはセルフケアにて行っておきたいことがあります。まず一つは日焼けをしないことになります。お肌にはとても優しいと言われている医療用レーザー脱毛やフラッシュ脱毛と言っても、やはりお肌には少なからずダメージを負っています。この状態で強い紫外線を浴びてしまうとお肌にとっては強い刺激となってしまい、お肌のトラブルが起こりやすくなってしまいます。次に保湿が重要になります。少なからずダメージを負っているお肌を少しでも早く回復させてあげるためにはやはり保湿が大切になります。しっかりと保湿をしてあげるとお肌のバリア機能や抵抗力といったものが強まりますので保湿は重要です。さらに、万が一お肌に赤味がさしたり痒みなどがある場合には、出来るだけ冷やすことが大切です。冷やすといっても氷や保冷剤を直接肌に当てると刺激が強すぎますので、ぬれタオルの上に保冷剤をあてて冷やすようにするといいようです。もし重篤な肌トラブルが起こった場合には、すぐに施術を行った店舗に相談をすることも大切です。

脱毛サロンに通い始めるタイミング

脱毛を行う際に気をつけたいのは施術を行うタイミングです。脱毛は毛の生え変わる周期である毛周期を把握しているのとしらないのとで脱毛の効果が異なってきます。毛周期には成長期、退行期、休止期の3種類の時期があり、部位によって異なりますが平均して2~3ヶ月で毛周期を一周します。成長期は毛乳頭から栄養を取り入れることで毛母細胞の細胞分裂が活発に行われ、皮膚の下にある毛が成長して皮膚の上に顔を出してさらにすくすくと伸びていきます。退行期は毛母細胞の細胞分裂が沈静化されます。休止期は毛母細胞が毛乳頭から栄養を取り入れることができなくなり、毛の成長が止まります。体の中で実際に成長期である毛は全体の20%ほどで、それ以外の毛は退行期・休止期の状態です。

光脱毛は毛の黒いメラニン色素に反応するため休止期に施術を行っても効果がなく、成長期に施術を行わなければ効果がありません。また施術後は1ヶ月後頃に薄い毛が生え始め2ヶ月頃に太い毛が育つため、このタイミングで施術を行うのが最も効果があります。部位によってタイミングは異なるため、エステサロンのスタッフとよく相談して脱毛のプランを立てるのがベストと言えます。

毛周期の部位による違い

毛周期というのは、個人差が大きく、部位によっても違います。部位によって差が大きく違うので、各部位の毛周期をよく調べた上で脱毛していかなくてはなりません。各部位の毛周期をよく見極めることで、はじめて永久脱毛を実現することができるのです。毛周期は、体の部位によって変わり、成長期に入った毛だけが、脱毛効果の対象になります。同じ時期に始めたのに、脱毛の進み具合が違うのは、成長期や休止期などの期間が、部位によって異なるからです。毛周期が長い部位ほど、脱毛期間が長くなります。たとえば、ビキニラインなどがそうです。脱毛サロンで脱毛する場合、各部位の毛周期に合わせて回数を重ねていきます。腕や脚、ワキなどは、7~8割程度の毛は休止期に入っていて、1回の施術で処理できるのは全体の2~3割程度です。そして休止期は各部位によって差があり、脱毛を完了するには1年以上かかることがあります。施術間隔は長い方が1回の施術で得られる効果は高いのですが、個人差もあるので、各部位の毛周期のこともよく考えて、施術間隔や回数を決める必要があります。

妊娠中の脱毛施術について

妊娠中の脱毛施術は、受けられないので注意しなければなりません。基本的に、脱毛施術は、胎児には影響がないのですが、脱毛時の痛みで陣痛を誘発する恐れがあるので、脱毛はできないことになっています。痛みによる刺激やストレスは、母体に良くありません。妊娠中は、肌が刺激に敏感に反応してしまうので、痛みを伴いやすく、肌が普段よりもトラブルになりやすい時期です。痛みによって、妊娠中、子宮が収縮して流産や早産などを引き起こす可能性もあります。妊娠中は、急に気持ちが悪くなったり、吐き気やめまいなどを伴うことがあるので、施術箇所に関係なく脱毛はできません。たとえ、妊娠後期になって安定してきた場合でも、脱毛の際、ベッドに寝そべるだけで母体には大きな負担が掛かります。長時間同じ体勢でいると、気分が悪くなったりします。妊娠中は、生理中と同じように、女性ホルモンの量が大きく変わってくるので、毛が薄くなったり濃くなったりします。毛の成長が不安定なので、この時期に施術をしても効果はあまり期待できません。施術を受けるなら、ちゃんと効果が得られる時期に受けるべきです。

家庭用脱毛器を使うメリット

手軽に購入が出来る家庭用脱毛器を使うメリットとはどのようなものなのでしょうか。家庭用脱毛器の機種によってはエステサロン並みの脱毛を気軽に家庭で出来るというメリットがあります。サロンに通うとなるとどうしても予約をする手間や、通う時間などがありますが、家庭で行うことが出来ればそのような時間や手間をかけずに済みます。また、デリケートゾーンなどの無駄毛処理をする場合には家庭で自分で処理をすることが出来るため、サロンのスタッフにデリケートゾーンを見られるといった心配もありません。やはり人に見られたら恥ずかしい部分については家庭用脱毛器で処理をする方が恥ずかしくないというメリットがあります。サロンなどでは予約が取りずらく、定期的に施術を受けることが出来ずに効率が悪いというケースもありますが、家庭用脱毛器であれば自分でスケジュール管理をして施術をすることで効率よく脱毛を行っていくことが出来るというメリットもあるようです。また、脱毛器を購入するときには費用が掛かりますが、購入費用自体はサロンで施術を受けるよりも安く済むことが多いというメリットもあります。